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Webサイトを見える化したい方へ

訪問数やコンバージョン数を今よりも良くしたい
訪問数やコンバージョン数を今よりも良くしたい
具体的に何が課題なのか把握できていない
具体的に何が課題なのか把握できていない
アクセスレポートの作るのに時間がかかっている。効率化はできないか?
アクセスレポートの作るのに時間がかかっている。

そんな方には、ライトウェブのWebダッシュボードが
おすすめです。

Webサイトの様々な値が分かれば、必ず改善策が打てます。
ダッシュボードには、ステークホルダーが継続的に値を確認できる大きなメリットがあります。もう何度もレポートを作る必要はありません。生産性を高めるための基盤になるのがダッシュボードです。
ライトウェブのダッシュボードは、以下のような使い方ができます。

  • Webサイトの課題を見つけ、改善に活かす
  • サイトのコンバージョン数から、施策の良し悪し、流れを判断する
  • ユーザーの属性、特徴、行動から各施策を考える
  • ターゲットユーザーと実際に訪れているユーザーが、どれだけ一致しているかを確認する
  • 等など

ライトウェブのWebダッシュボードは、様々なことを検討する出発的になります。
そのWebダッシュボードの特徴はこちらです。

Webサイトの現状が分かる!
充実した解析内容

サイト全体の概況、コンバージョンの推移、ユーザー層の詳細分析、数か月にわたる注目指標の変化、アクセスランキングなど、あらゆる角度からデータを視覚化しています。また、専門用語やどう受け止めたら良いか分かりにくい指標には解説がついていますので、初心者でも状況が把握できます。

詳細はこちら

基本初期費用・初月は無料!

Webダッシュボードの制作費は基本無料で行います。またご利用開始月も無料とさせていただきます。

※制作にあたって想定以上の工数が掛かる場合には有料となりますので、予めご了承ください。
※ご契約終了月分までお支払いをいただきますので、予めご了承ください。

詳細はこちら

ご希望のCVを設定可能!

お客様が定点観測していきたいと考えている値をコンバージョン(成約)設定をして、コンバージョン画面をお作りします。この画面で各施策の判断ができるようになります。

※実現にあたって想定以上の工数が掛かる場合には有料となりますので、予めご了承ください。

詳細はこちら

Webサイトの改善に役立つアドバイスが得られる!※有料オプション

前月のデータをプロの専門スタッフが考察し、着目すべき点や、インサイト(洞察)を、画面を追加するかたちで提供します。
費用はプラス2,200円税込/月です。

詳細はこちら

無料で各画面を改善!追加分析画面も!

ご利用者の声や、Looker Studioのバージョンアップから、不定期ながら無料で使い勝手を改善します。また同様にその時々で着目される分析画面を追加して品質を高めて参ります。

※Looker Studioはデータの取扱量に上限があります。その点とのバランスをみながら、改善は慎重かつ丁寧に行います。

詳細はこちら

支払い方法は口座自動引き落とし。1ヶ月分お得な年間一括引き落としもあります!

弊社では「口座振替」の自動引き落としでのお支払方法とさせていただいております。
また、1ヶ月分がお安くなる年間一括引き落としもありますので、ぜひご利用ください。

詳細はこちら

ご相談・ご依頼はこちらからお問い合わせください!

Webダッシュボードの各分析画面の紹介

ライトウェブのWebダッシュボードは、重要な測定指標が見やすく、分かりやすいのが特徴です。
GA4やGoogle Search Console、SEOツール「パスカル」で分析したデータを、Google Looker Studioでビジュアル化しています。
集計された値や、分かりづらい専門用語には説明がついていますので、どのように値を受け止めれば良いかが分かり、Webダッシュボードを使いこなす時間を大幅に短縮できます。
各ページの詳細は以下の通りです。

サイト概況

ダッシュボードサイト概況画面

サイト全体の状態が俯瞰できます。GA4で重要視したい測定指標や前月比がこの画面で一目でわかります。それにより、全体的なパフォーマンスの傾向が把握でき、問題箇所の早期発見や、今後の予測にも役立ちます。
全指標に説明が書かれていますので、どのような内容の指標なのかが、すぐに確認ができます。

指標の説明文は端的に記しています。詳細はこちら

指標の解説

  • セッション…サイト内のページにアクセスをし、サイト外へ出るまでが1セッションです。
  • 直帰数…エンゲージメントが無かったセッション数です。
  • エンゲージメント率…「10秒以上の滞在、2ページ以上の閲覧、CVイベント発生」のいずれかを満たしたセッションはエンゲージメントがあったとカウントされます。セッションにおけるその割合です。
  • アクティブユーザー数…エンゲージメントの発生、もしくは、サイトやアプリを一定基準以上操作した個別のユーザーの数です。
  • 新規ユーザー数…初めてサイトやアプリを操作した個別のユーザー数です。具体的にはga_session_numberパラメータが1のセッションを記録したユーザー数になります。
  • エンゲージメントのあったセッション数…エンゲージメントとは、10秒を超えて継続したセッション、コンバージョンイベントが発生したセッション、2回以上のページビューもしくはスクリーンビューが発生したセッションのことです。
  • ページビュー…閲覧されたページの合計数です。同じページが繰り返し表示された場合もカウントされます。
  • ユーザーあたりのセッション数…1ユーザーあたりの平均セッション数を表しています。正確には総ユーザー数(アクティブユーザー数では無い)あたりのセッション数になります。
  • ページ / セッション…ユーザーが1セッションあたりにアクセスしているページ数のことです。
  • 平均滞在時間…ユーザーがサイトに滞在した平均時間です。バックエンドでの画面表示時間は含まれません。「ユーザー エンゲージメント(時間)」/ 「ユーザーの合計数」で算出しています。

コンバージョン

ダッシュボードコンバージョン画面

お客様からお伺いして設定した(または予め設定してある)コンバージョンの詳細がわかります。
コンバージョンの推移を見ることで、どの施策が成功しているのか、または改善すべきなのかを明確に把握できます。
推移は過去12ヶ月分が表示され、日付を設定することで、任意の期間の推移を見ることもできます。

表示している各項目やグラフの詳細はこちら

指標の解説

  • コンバージョンの総数…複数コンバージョンを設定していた場合、各コンバージョンの総数を表示しています。
  • 各コンバージョン数…複数コンバージョンを設定していた場合、各コンバージョンの数をそれぞれ表示しています。
  • コンバージョン率

グラフの詳細

  • 指定期間の各コンバージョンの推移
  • 今月から12ヶ月前までの各コンバージョンの推移

ユーザー別分析

ダッシュボードユーザー別分析画面

性別や年齢などの属性ごとのユーザー数やコンバージョン数の割合を詳細に把握することができます。より良いホームページ制作・改修するために、以下のように活用するのはいかがでしょうか。

  • ターゲット層の確認:実際に訪れているユーザー層を確認し、訪れて欲しいユーザー層を想定し、施策を検討
  • 地域ごとの戦略策定:地域別のユーザー数を把握し、それに基づいたコンテンツの作成や施策を検討
  • デバイスごとのUX改善:デバイス別の利用割合を確認し、ユーザー体験(UX)の最適化が必要かどうかを検討

表示しているグラフの詳細はこちら

グラフの詳細

  • 性別ユーザー数
  • 性別コンバージョン数
  • 年齢別ユーザー数
  • 年齢別コンバージョン
  • デバイス別ユーザー数
  • デバイス別コンバージョン
  • 地域別ユーザー数
  • 地域別コンバージョン

ユーザー流入分析

ダッシュボードユーザー流入分析画面

参照元別・チャネル別にユーザー数等の値を把握することでユーザーがどこから流入してきたのかがわかります。
それにより、どのチャネルが最も効果的か、どのチャネルに改善の余地があるかを把握したり、特定の広告キャンペーンやSEO施策、SNSでのプロモーションがどれだけのユーザーをサイトに誘導したか、またそのユーザーがコンバージョンに至ったかを計測できます。サイトにユーザーが訪れる前の、上流から施策を検討してみるのはどうでしょうか?

表示しているグラフの詳細はこちら

グラフの詳細

  • 参照元別ユーザー数ベスト5
  • 参照元別コンバージョンベスト5
  • チャネル別ユーザー数ベスト5
  • 年齢別コンバージョン
  • チャネル別コンバージョンベスト5

※デフォルトチャネルとは、Google アナリティクスでデフォルトで定義されているユーザーの流入元を分類するグループです。これにより、「有料検索」「ディスプレイ」「ソーシャル」などチャネルグループごとの集客状況を把握することができます。

ユーザーの動向分析

ダッシュボードユーザーの動向分析画面

曜日別のアクティブユーザー数などをグラフ化し、ページ毎のイベント数を把握できます。それによりユーザーの行動パターンがより明確になります。
曜日ごとのユーザーのアクセス集中を把握することでコンテンツやキャンペーンのタイミングを効果的に調整することが可能です。また、各ページのイベント数(クリック、フォーム送信、動画再生など)がわかることで、重要なページでのイベント数を増やすための最適化を行ったり、問題のあるページの改善を進めることができます。

表示しているグラフの詳細はこちら

グラフの詳細

  • 曜日別ユーザー数・コンバージョン数・イベント数
  • ページ毎のイベント数
    • first_visit…session_startに対してサイトに初めて訪れた際に計測される。初回訪問にどのページが利用されているかがわかります。
    • page_view…ページの表示回数。user_engagementの数と合わせて見ることで表示回数の有効性がわかります。
    • session_start…Webサイトを訪れたときの1ページ目で計測される。サイトの入り口としてどのページが利用されているかわかります。
    • user_engagement…ユーザーが1秒以上ページを閲覧して離脱したタイミングで計測される。ユーザーがページに興味を持ったかがわかります。
  • ページ毎のスクロール率…ページの上部からスクロールをして20%を超えたら20%欄に1が、40%を超えたら40%欄に1がカウントされます。各ページがどこまで見られたのかがわかります。

直近3ヶ月の注目値の推移

ダッシュボードユーザー流入分析画面

「サイト概況」で分かる計測指標から少しツッコんだ計測指標の直近3ヶ月間の動きを瞬時に把握できるようにした分析画面です。「サイト概況」を見たあとで、この画面を見ていただくことを想定しており、そうすればWebサイトのパフォーマンスやユーザー行動の変化を、短時間でより的確に掴めます。

表示しているグラフの詳細はこちら

グラフの詳細

  • セッション…サイト内のページにアクセスをし、サイト外へ出るまでが1セッションです。
  • スマホセッション…モバイルからのセッションです。
  • エンゲージメントのあったセッション…エンゲージメントとは、10秒を超えて継続したセッション、コンバージョンイベントが発生したセッション、2回以上のページビューもしくはスクリーンビューが発生したセッションのことです。
  • 検索エンジン流入数…GoogleやYahoo!などの検索エンジンからのセッション数です。
  • SNS流入数…SNSから訪れたセッション数です。
  • 新規ユーザー率…初めてサイトやアプリを操作した個別のユーザー数の割合です。
  • 平均滞在時間…ユーザーがサイトに滞在した平均時間です。バックエンドでの画面表示時間は含まれません。「ユーザー エンゲージメント(時間)」/ 「ユーザーの合計数」で算出しています。
  • コンバージョン…複数コンバージョンを設定していた場合、各コンバージョンの総数を表示しています。

過去12ヶ月の主要値の推移

ダッシュボードユーザー流入分析画面

「サイト概況」の計測指標を過去12ヶ月分表示させた分析画面です。推移の把握は、未来予想に役立ちます。デフォルトで表示させている指標は、セッション、直帰数、エンゲージメント率、アクティブユーザー数になります。過去12ヶ月のデータを見て、成長傾向か、衰退傾向かの予測や判断を行ってみてください。

※オプションの「考察&アドバイス」をご購入いただくと、この画面の下部にサイト全体に対する考察が表示されます。そして更に次の1画面を使って、その他着目すべき点を記させていただきます。

表示している指標の詳細はこちら

指標の解説

  • セッション…サイト内のページにアクセスをし、サイト外へ出るまでが1セッションです。
  • 直帰数…エンゲージメントが無かったセッション数です。
  • エンゲージメント率…「10秒以上の滞在、2ページ以上の閲覧、CVイベント発生」のいずれかを満たしたセッションはエンゲージメントがあったとカウントされます。セッションにおけるその割合です。
  • アクティブユーザー数…エンゲージメントの発生、もしくは、サイトやアプリを一定基準以上操作した個別のユーザーの数です。
  • 新規ユーザー数…初めてサイトやアプリを操作した個別のユーザー数です。具体的にはga_session_numberパラメータが1のセッションを記録したユーザー数になります。
  • エンゲージメントのあったセッション数…エンゲージメントとは、10秒を超えて継続したセッション、コンバージョンイベントが発生したセッション、2回以上のページビューもしくはスクリーンビューが発生したセッションのことです。
  • ページビュー…閲覧されたページの合計数です。同じページが繰り返し表示された場合もカウントされます。
  • ユーザーあたりのセッション数…1ユーザーあたりの平均セッション数を表しています。正確には総ユーザー数(アクティブユーザー数では無い)あたりのセッション数になります。
  • ページ / セッション…ユーザーが1セッションあたりにアクセスしているページ数のことです。
  • 平均滞在時間…ユーザーがサイトに滞在した平均時間です。バックエンドでの画面表示時間は含まれません。「ユーザー エンゲージメント(時間)」/ 「ユーザーの合計数」で算出しています。

考察・アドバイス(※2,200円税込/月のオプションサービス)

ダッシュボード考察・アドバイス画面

前月の各値から注目すべき点、読み取れる傾向、次に取るべきアクションやオーガニック検索の順位を高めるアドバイスを記載します。月中ごろまでに更新をしご連絡をします。過去の考察は、3ヶ月分バックナンバーとして残します。

※この画面はオプションの「考察&アドバイス」をご購入頂いた場合に追加されます。

表示しているグラフの詳細はこちら

  • セッション…サイト内のページにアクセスをし、サイト外へ出るまでが1セッションです。
  • スマホセッション…モバイルからのセッションです。
  • エンゲージメントのあったセッション…エンゲージメントとは、10秒を超えて継続したセッション、コンバージョンイベントが発生したセッション、2回以上のページビューもしくはスクリーンビューが発生したセッションのことです。
  • 検索エンジン流入数…GoogleやYahoo!などの検索エンジンからのセッション数です。
  • SNS流入数…SNSから訪れたセッション数です。
  • 新規ユーザー率…初めてサイトやアプリを操作した個別のユーザー数の割合です。
  • 平均滞在時間…ユーザーがサイトに滞在した平均時間です。バックエンドでの画面表示時間は含まれません。「ユーザー エンゲージメント(時間)」/ 「ユーザーの合計数」で算出しています。
  • コンバージョン…複数コンバージョンを設定していた場合、各コンバージョンの総数を表示しています。

アクセス・ランキング

ダッシュボードアクセス・ランキング画面

セッション数の多いページのランキングです。セッション数だけでなく、合わせてみるべき、直帰数、エンゲージメント率、平均滞在時間も表示しています。セッションが多い順で並んでいますが、他の「ページ」「セッション」といった値でも項目名をクリックすれば自動ソート(アルファベット順、多い少ない順など)が可能です。
人気コンテンツの強化や、アクセスが悪いページを特定し改善するのに活用してください。

表示している表の詳細はこちら

各値の隣にある「%△」項目は、現在選択されている期間を一致する前の期間と比較した割合です。たとえば、現在の期間が「直前の 28 日間」の場合、直前の 28日間の更に前の 28 日間との比較になります。

指標の解説

  • セッション…サイト内のページにアクセスをし、サイト外へ出るまでが1セッションです。最もセッションが多いページは、最も必要とされたページとも言えます。
  • 直帰数…エンゲージメントが無かったセッション数です。セッション数は、直帰数(エンゲージメントの無かったセッション数)とセットで認識をしてください。
  • エンゲージメント率…「10秒以上の滞在、2ページ以上の閲覧、CVイベント発生」のいずれかを満たしたセッションはエンゲージメントがあったとカウントされます。セッションにおけるその割合です。エンゲージメント率から、コンテンツがお客様に響いている度合いを推し量ります。
  • 平均滞在時間…ユーザーがサイトに滞在した平均時間です。バックエンドでの画面表示時間は含まれません。「ユーザー エンゲージメント(時間)」/ 「ユーザーの合計数」で算出しています。

デバイス

ダッシュボードデバイス画面

どのデバイス・OSで一番多くみられているのか、それぞれどのくらいの割合なのか、表やグラフで把握できます。
各デバイスやOSごとのセッション数や直帰数を把握することで、ユーザーが最も多く利用している環境を把握し、デザインや表示速度改善を検討できます。

表示している表・グラフの詳細はこちら

グラフの詳細

  • 上の表…デバイスカテゴリ(desktop、tablet、mobile)ごとのセッション、直帰数、アクティブユーザー数、新規ユーザー数、平均滞在時間、キーイベントを表示しています。
  • 左下の円グラフ…各OSのセッション数の割合を表しています。
  • 右下の折れ線グラフ…各OSの、日ごとのセッション数を表しています。

参照元・メディア

ダッシュボード参照元・メディア画面

参照元・メディアごとのセッションやエンゲージメント率、アクティブユーザー数など重要性の高い値を把握できます。前月と比較した際どのくらいの増減があったかの割合も表示しています。

表示している表の詳細はこちら

指標の解説

  • セッションの参照元…セッション単位の参照元を分析する時に使う参照元です。
  • セッションのメディア…検索したユーザーが何で訪れたかを示しています。表の下に「参照元 メディア解説」を記載しています。
  • セッション…サイト内のページにアクセスをし、サイト外へ出るまでが1セッションです。最もセッションが多いページは、最も必要とされたページとも言えます。
  • 直帰数…エンゲージメントが無かったセッション数です。セッション数は、直帰数(エンゲージメントの無かったセッション数)とセットで認識をしてください。
  • エンゲージメント率…「10秒以上の滞在、2ページ以上の閲覧、CVイベント発生」のいずれかを満たしたセッションはエンゲージメントがあったとカウントされます。セッションにおけるその割合です。エンゲージメント率から、コンテンツがお客様に響いている度合いを推し量ります。
  • アクティブユーザー数…エンゲージメントの発生、もしくは、サイトやアプリを一定基準以上操作した個別のユーザーの数です。
  • 新規ユーザー数…初めてサイトやアプリを操作した個別のユーザー数です。具体的にはga_session_numberパラメータが1のセッションを記録したユーザー数になります。
  • 平均滞在時間…ユーザーがサイトに滞在した平均時間です。バックエンドでの画面表示時間は含まれません。「ユーザー エンゲージメント(時間)」/ 「ユーザーの合計数」で算出しています。

地域

ダッシュボード地域画面

地域ごとのセッションやエンゲージメント率、アクティブユーザー数など重要性の高い値を把握できます。前月と比較した際どのくらいの増減があったかの割合も表示しています。
地域ごとのユーザー行動やニーズの違いを把握し、各地域に適したコンテンツや施策を提供できます。また、ローカルマーケティングの効果を正確に評価でき、戦略をより効果的に調整するためのデータとして活用できます。

表示している表・グラフの詳細はこちら

グラフの詳細

  • 地域(日本語)…都道府県を表示しています。
  • セッション…サイト内のページにアクセスをし、サイト外へ出るまでが1セッションです。最もセッションが多いページは、最も必要とされたページとも言えます。
  • 直帰数…エンゲージメントが無かったセッション数です。セッション数は、直帰数(エンゲージメントの無かったセッション数)とセットで認識をしてください。
  • エンゲージメント率…「10秒以上の滞在、2ページ以上の閲覧、CVイベント発生」のいずれかを満たしたセッションはエンゲージメントがあったとカウントされます。セッションにおけるその割合です。エンゲージメント率から、コンテンツがお客様に響いている度合いを推し量ります。
  • アクティブユーザー数…エンゲージメントの発生、もしくは、サイトやアプリを一定基準以上操作した個別のユーザーの数です。
  • 新規ユーザー数…初めてサイトやアプリを操作した個別のユーザー数です。具体的にはga_session_numberパラメータが1のセッションを記録したユーザー数になります。
  • 平均滞在時間…ユーザーがサイトに滞在した平均時間です。バックエンドでの画面表示時間は含まれません。「ユーザー エンゲージメント(時間)」/ 「ユーザーの合計数」で算出しています。

検索クエリ

ダッシュボード検索分析画面ダッシュボードGoogle検索結果ページの成果画面

検索クエリごととページごとの検索表示回数、検索平均順位、クリック数、クリック率を表にしています。また、Googleコアアップデートの情報も記載しており、グラフにアップデート日を表示することで順位に影響があるか確認することができます。

表示している表・グラフの詳細はこちら

グラフの詳細

  • 上の表…クエリーごとの検索表示回数、検索平均順位、クリック数、クリック率を表示しています。
  • 中央の表…URLごとの検索表示回数、検索平均順位、クリック数、クリック率を表示しています。
  • Google検索結果ページの成果…グラフには、検索表示回数、URL数、クリック数、Googleアップデート開始日、Googleアップデート完了日が表示されています。下の表にはGoogleのコアアップデートの開始日・完了日やアップデート詳細を記載しています。

ソーシャルメディア

ダッシュボード考察・アドバイス画面

ソーシャルネットワークからのセッション、エンゲージメント率、アクティブユーザー数など重要性の高い値を把握できます。前月と比較した際どのくらいの増減があったかの割合も表示しています。

表示している表・グラフの詳細はこちら

グラフの詳細

  • ソーシャルメディア
  • セッション…サイト内のページにアクセスをし、サイト外へ出るまでが1セッションです。最もセッションが多いページは、最も必要とされたページとも言えます。
  • 直帰数…エンゲージメントが無かったセッション数です。セッション数は、直帰数(エンゲージメントの無かったセッション数)とセットで認識をしてください。
  • エンゲージメント率…「10秒以上の滞在、2ページ以上の閲覧、CVイベント発生」のいずれかを満たしたセッションはエンゲージメントがあったとカウントされます。セッションにおけるその割合です。エンゲージメント率から、コンテンツがお客様に響いている度合いを推し量ります。
  • アクティブユーザー数…エンゲージメントの発生、もしくは、サイトやアプリを一定基準以上操作した個別のユーザーの数です。
  • 新規ユーザー数…初めてサイトやアプリを操作した個別のユーザー数です。具体的にはga_session_numberパラメータが1のセッションを記録したユーザー数になります。
  • 平均滞在時間…ユーザーがサイトに滞在した平均時間です。バックエンドでの画面表示時間は含まれません。「ユーザー エンゲージメント(時間)」/ 「ユーザーの合計数」で算出しています。

優位に立っているSEOキーワード

ダッシュボード優位に立っているSEOキーワード【PC】画面ダッシュボード優位に立っているSEOキーワード【モバイル】画面

他のサイトより優位な検索順位をキープしているキーワードと月内最高順位の一覧です。前月1日〜最終日の期間中、Googleで定点観測すべき有用なキーワードで検索を行います。先月~5か月前までの結果を確認することができます。

※計測開始前のデータは表示できませんので予めご了承ください。

ダッシュボードの制作が完了したらゴールではありません。定期的なアップデートを通じて、より使いやすく、効果的なダッシュボードを提供し続けます。
例えば、お客様がご利用いただく中で、「ここをもっと詳しく知りたい」「別の視点で分析したい」などの新たなニーズが生まれることもあると思います。その際には、ぜひお気軽にお問い合わせください。ご要望に応じたカスタマイズや改修を迅速に行います(※内容によっては追加見積や月額費用の変更をご相談させていただく場合がございます)。
さらに、Looker Studioの最新機能を積極的に取り入れ、解析の精度や使い勝手を向上させるアップデートも随時実施します。常に最新の解析手法を反映し、お客様のビジネスに役立つダッシュボードを提供いたします。

これまでのアップデート情報はこちら

ダッシュボードアップデート情報

  • 2024/08/09:「検索クエリ」のページを「検索分析」と「Google検索結果ページの成果」の2ページに分け、「検索分析」のページでは、検索クエリの表に解説を追加してより使い方がわかりやすくなるように改善
  • 2024/06/04:「優位に立っているSEOキーワード」ページの表を、5か月前〜先月の情報がわかるように改善。
    また、以前は30位までのキーワードのみを表示していたのを全キーワードの情報を表示に
  • 2024/04/05:「優位に立っているSEOキーワード」ページを「PC」と「モバイル」ページの結果にページ分け
  • 2024/02/05
    • 「サイト概況」「過去12ヶ月の主要値の推移」ページのグラフに各指標の平均値を表示するように改善
    • 「地域」ページの地図のデフォルトの表示位置を日本が拡大表示されるように改善
  • 2023/11/06:「ユーザー別分析」「ユーザー流入分析」「ユーザーの動向分析」の3ページを追加
  • 2023/10/06:「検索クエリ」ページ下部にGoogleコアアップデート情報がGoogle Search Consoleのデータと合わせて表示されるように改善
  • 2023/08/09:考察と考察のバックナンバーのページを追加
  • 2023/07/07:サービス開始

ご相談・ご依頼はこちらからお問い合わせください!

ご依頼から納品までの流れは以下の通りです。

ご依頼から納品までの流れイメージ

料金

4,400円(税込) / 月

※オプション:考察&アドバイス 2,200円税込/月

※年間一括前払いのお客様は1月分の費用をサービスいたします!ぜひご検討ください。

※「考察・アドバイス」は、定期的に前月のデータに対してプロの専門スタッフが、
考察や改善アドバイスを記したページを作成するサービスです。詳細はこちらでご確認ください。

料金お支払い期間

サービス開始月の翌月から解約月まで

※日割りの計算によるお支払いは行いません。予めご了承ください。

ご留意点

※Looker Stuidoを始めとする無料で使えるGoogleサービスが有料化をした場合には、サービスの継続、費用についてご相談をさせていただきます。

※Looker Studioで可視化をするデータソースには、データソースごとに1時間あたりおよび1日あたりのデータ取得量に制限があります。この制限を超えると、データが正しく表示されない、またはレポートの読み込みが遅くなることがあります。

参考例

  • Google Analytics 4:
    • 1時間あたり: プロパティあたり最大40,000トークン程度
    • 1日あたり: プロパティあたり最大200,000トークン程度
  • Google Search Console:
    • 1日あたり: プロパティあたり最大25,000トークン程度

※2024年9月現在。トークンとはAPIへの問い合わせ回数のことです。

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